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20269

ケアスタッフ募集中!

「新たな特養づくり」に参加しませんか?
施設見学会&現場見学会でリアルな現場を
ぜひ体感してください!

見学予約受付中!

いましか⾒られない、建設中の施設内部を⾒られる現場⾒学会です。完成前の現場を⾒ることで、施設の規模感や設備のイメージをいち早く知ることができます。オープニングならではの魅⼒や働き⽅、職場環境についても詳しくご説明いたします。

各日13:30-16:00

4/17(金) 4/21(火) 4/30(木)

場所:新⼦安南部町内会館

実際の施設をご⾒学いただきながら、働く環境や雰囲気を直接ご確認いただけます。スタッフの様⼦や設備を⾒ることで、⼊職後のイメージを具体的に持っていただけるので、初めての⽅も安⼼してご参加ください。

各日13:30-16:00

4/15(水) 4/24(金)

場所:わかたけ南

Concept

理想論の介護は終わりにしよう!

理想の介護は「想い」だけでは続きません。 ご利用者さんにもっと向き合いたい、もっと自由に、その人らしく暮らしてほしい。そう思っていても、現場が人手不足で…業務が煩雑で…働くケアスタッフの身体への負担も大きい…となると、理想はすぐに後回しになってしまいます。

2026年9月に開業予定の「わかたけ新子安」が目指すのは、そんな

理想を思い浮かべるだけで、
いつまでも実現にたどり着けない介護を終わらせる

ことです。
そして、もっと「ご利用者や職員と笑い合える」環境を皆さんと作り上げていければと考えています。

Knowhow

わかたけ新子安では、利用者さまと向き合う時間を生み出すための「仕組み」、介護の専門性を高める「施策」、頑張りに見合った「評価制度」など…若竹大寿会のこれまでの取り組みをベースに施設を作りあげていくことができます。
そして、そこにみなさんのこれまでの「経験」を組み合わせることで、『次世代の特養』を目指せれば・・・と若竹大寿会は考えています。

寿
Next Gen

 –-

  • ただ暮らす場所ではなく、暮らしの「質」が上がる場所

    全室トイレ付き個室、居心地の良い談話スペース、食事の楽しみ、リハビリ専用空間など、単なる「収容」ではなく「住み続けたい」と思える生活設計をしています。

  • 行動を制限する特養ではなく、自由を広げる特養

    利用者さまを、見守りICTや顔認証を活用することで、ユニット内に閉じ込める発想ではなく、館内の自由行動範囲を広げ、友達や会話相手ができる生活を目指しています。従来型の「危ないから止める」から、「どうすれば安全に自由を増やせるか」に発想を変えていきます。

  • 施設の中だけで完結しない地域とつながる特養

    専任ボランティアコーディネーター、300名収容のイベントホール、家族との団らん空間、地域交流を前提にした施設設計をしています。
    閉じた介護施設ではなく、地域や家族も巻き込んで「暮らしをつくる場」を目指しています。

  • 医療と専門性が弱い特養ではなく安心して「看られる」特養

    常勤医の配置や往診医連携、施設内療養の実現によって、入院・受診件数の半減を目指しています。
    加えて、認知症ケアや教育・研修を行うことで「ただ預かる」ではなく「きちんと看る」ことができる施設設計を行っています。

  • スタッフの無理な頑張りに依存しない「続けられる」特養

    ICT導入で直接的な業務負担を減らし、サポートスタッフや専任ボランティアコーディネーターを配置することで間接業務を分散します。
    また、ノーリフティングで身体負担を減らしま、スタッフ向けの休憩室やマッサージチェアなど、スタッフファーストの運営を実現します。「理想の介護」を職員の自己犠牲で成立させるのではなく、仕組みで成立させます。

暮らしの「質」の向上、行動制限の緩和、地域との連携、持続できる労働環境……「次世代の特養」を作るために、わかたけ新子安では、さまざまな考えを巡らせています。施設の設計にすでに組み込んだものもあれば、検討中のものもあります。
もちろん、わかたけ新子安で働く皆さんからの『こうしたい!』をもとに、これから形になっていくものもあります。
ただ、「次世代の特養」の軸が変わることはありません。

これが我々の考える軸です。
そして、このどちらが欠けても次世代の特養は作れない……と考えています。
そのためにも、あなたの「変えたい」「もっとよくしたい」という気持ちが欠かせません。

Metrics

寿

  • 職員数
    0
    (2025年10月時点)
  • 平均年齢
    0
    (2025年10月時点)
  • 男女比
    女性0%
    男性0%
  • 有給取得日数
    0日/年
    (2024年度実績)
  • 社員パート比率
    社員0%
    パート0%
  • 女性役員・管理職比率
    役員0%
    管理職0%
  • 平均勤続年数
    00ヶ月
    (2025年9月時点)
  • 産休・育休比率
    男性・女性0%
  • 資格支援取得率
    0%
  • 介護福祉士保有率
    0%
    *2025年1月時点
    *常勤介護職員のみ
  • 研修回数
    0回/年
  • 平均残業時間
    0時間/月
若竹大寿会では、「人を支える職員こそ、大切にされるべき」
という想いを、具体的な制度や環境づくりに変えてきました
社会福祉法人若竹大寿会 理事長 竹田 一雄 社会福祉法人若竹大寿会 理事長
竹田 一雄
寿
History

寿

  • 1989

    若竹大寿会 創業
    小規模な1施設、職員50名からのスタート
  • 1990年代

    お弁当の地域配達事業を行政から受託できず
    努力の積み重ねと地域の信頼を得て、行政から事業受託
  • 2000年代

    介護保険制度に対応
    「身体拘束の廃止」など先駆的な取り組みを実施
  • 2010年以降

    障がい者福祉施設運営を開始
  • 2020年以降

    最新のITシステムや介護機器を導入。職場環境を向上
  • 現在(2025年時点)

    31施設、職員約1550名の法人に成長
創業当初は実績・規模ともに小さかったこともあり、介護事業は困難の連続でした。
そんな中であっても、『自分自身が欲しいサービス』を提供しよう、自分が親にしてあげたい介護を目指そう…確固たる信念を持ち、スタッフと誓いあったことを昨日のように覚えています。
私たちの仕事は『人を幸せにすること』…若竹大寿会の原点はここにあります。
ただ、間違ってはいけないことは、仕事より自分を…そして、家族を大切にすることだと考えています。
理事長竹田 一雄
寿

まずは職場見学だけでも大歓迎です。
実際の現場の雰囲気やスタッフ同士の関係性を、ご自身の目で確かめてみてください。

応募前の不安や疑問があれば、個別の面談やご相談もご用意しています。
「自分に合うかな?」という方も、どうぞ遠慮なくご連絡ください。

寿
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